※画像はイメージです
おうち美容オンライン 医師のオンライン診療(自由診療)

がまんでは、続かない。 週1回の注射薬 9,000円/1ヶ月あたり

  • ✓がまんが続かない
  • ✓痩せても、また戻る
  • ✓きつい運動や食事制限は無理
診察料0円
全国送料0円
解約金0円

※「9,000円」は2.5mg 6ヶ月まとめ買い(24本)の総額54,000円(税込)を6で割った目安です(1ヶ月=4本)。申し込むときに1回で払い、月々の分割ではありません。払ったあとの返金はできません。
※1ヶ月ごと・3ヶ月ごとのコースは、いつでも止められます(解約金0円)。
※お薬を出すには医師の診察が必要です。効果には個人差があります。

当院で最安

6ヶ月まとめ買いなら 1ヶ月 9,000円

2.5mg 6ヶ月分(24本)/総額54,000円(税込・1回払い)
当院のコースの中で、1ヶ月あたりの金額が最も低いプランです

診察料・送料・解約金は すべて0円
話を聞くだけなら、お金はかかりません

LINEで無料診察を予約する24時間受付/答えるのは3つだけ

健康保険は使えません(自由診療)。

あとから足されるお金は、0円

費用がかかるのは、
ここだけです

診察料(初回も2回目も)0円
処方せん代0円
送料(全国・クール便も)0円
支払い手数料0円
やめるときのお金0円
お薬代1ヶ月あたり9,000〜22,000円

※払うのは、お薬代だけです。
※金額は用量とコースで変わります。いちばん低い9,000円は2.5mg 6ヶ月まとめ買いを6で割った目安、いちばん高い22,000円は5.0mgを1回だけ買う場合です。
※診察の結果、お薬を出さなかったときも、お金はかかりません。
※届いたあとのお薬は、お客様の都合では返品・返金できません(お薬のため)。

払うのは、お薬代だけ

1ヶ月 9,000円から
始められます

値段はすべて税込です。診察料・送料・解約金は0円です。
まずは2.5mgを週1回、1ヶ月(4本)から始めるのが標準です。効き方を見ながら、医師の判断で5.0mgに増やしたり、量を減らしたりします。

6ヶ月まとめ買い当院で最安
2.5mg/6ヶ月分(24本)申し込むときに1回で払います
54,000円1ヶ月あたり 9,000円
5.0mg/6ヶ月分(24本)申し込むときに1回で払います
100,000円1ヶ月あたり 約16,667円
3ヶ月コースを2回買う(2.5mg・24本)62,000円
6ヶ月まとめ買い(2.5mg・24本)54,000円
差額8,000円

※上の表は2.5mgの場合です。5.0mgは3ヶ月コース2回で120,000円、6ヶ月まとめ買いで100,000円、差額は20,000円です。
※比べたのは、当院が現在販売している3ヶ月コースの値段です。
※お金は、申し込むときに1回で払います。分割はできません。
※「1ヶ月あたり」は、総額を6で割った目安です。この金額だけで買うことはできません。1ヶ月=4本(4週間)として計算しています。
※診察の結果、長いコースが合わないときは、短いコースをすすめます。

2.5mg のコース

コースお支払い総額1ヶ月あたり
1回だけ買う4本・1ヶ月分12,000円12,000円
1ヶ月ごとに届く4本・1ヶ月分11,500円11,500円
3ヶ月ごとに届く12本・3ヶ月分31,000円約10,333円
6ヶ月まとめ買い 当院で最安24本・6ヶ月分54,000円9,000円

5.0mg のコース

コースお支払い総額1ヶ月あたり
1回だけ買う4本・1ヶ月分22,000円22,000円
1ヶ月ごとに届く4本・1ヶ月分21,000円21,000円
3ヶ月ごとに届く12本・3ヶ月分60,000円20,000円
6ヶ月まとめ買い 当院で最安24本・6ヶ月分100,000円約16,667円

※「当院で最安」は、当院が扱うコースの中で1ヶ月あたりの金額が最も低いという意味です。他院と比べたものではありません。
※1ヶ月=4本(4週間)として計算しています。
※値段は2026年8月時点のものです。変わることがあります。

どのコースが合うかは、医師に聞けます

LINEで無料診察を予約する相談だけなら0円

健康保険は使えません(自由診療)。

※画像はイメージです
  • お腹まわりが、気になってきた
  • 健康診断の数字が、怖い
  • 今年も、がまんして、また戻った

それは、意志が弱いからではありません。
お腹が空く「しくみ」の問題かもしれません。

お届けするのは

届くのは、週1回打つ注射薬です

GLP-1/GIP 注射薬週1回/自分で打つ
ペン型注射器のイメージ

食事をすると、体から2つのホルモンが出ます(GIP・GLP-1)。この2つの「受け取り口」にはたらく注射薬です。
打つのは、週に1回だけ。
食欲や胃の動きが変わり、食べる量が減る人もいます。

打つ回数週1回
形ペン型
届け方クール便
ペン型注射器を腹部にあてている様子
針は、外から見えません

打つとき、針は外から見えません。お腹に当てて、押すだけです。使い方は、診察のときに説明します。
※痛みの感じ方は人によって違います。痛くないとお約束するものではありません。

未承認医薬品等であることの明示

当院が使うお薬は、日本では2型糖尿病の薬として承認されているものです。同じ有効成分は、別の販売名で肥満症の薬としても承認されていますが、その適応にはBMIや合併症の条件があります。

当院がご案内するのは、その条件にあてはまらない方への、体重を減らす目的での使用です。これは、認められた使い方の範囲の外です(適応外使用)。この使い方での効き目と安全性は、日本では確かめられていません。

成分名・販売名を含む正式な表示は、ページ下部の掲示をご確認ください。

※このお薬は、食事と運動を助けるものです。
※このお薬だけで体重が減るとは、お約束できません。
※お薬を出せるか、量はどれくらいかは、医師が診察して決めます。

24時間、スマホで

予約から診察まで、
家で終わります

LINEでの予約画面のイメージ

LINEで予約約30秒

友だち追加して、時間を選ぶだけ。24時間いつでも予約できます。

スマホで問診と診察約5分

医師が、今の体調・これまでの病気・今飲んでいる薬を聞きます。その上で、お薬を出せるかと、量を決めます。

早ければその日に発送クール便

お支払いのあと、ご自宅へお届けします。

※在庫・地域・天気によって、遅れることがあります。
※届く日時をお約束するものではありません。

なぜ、がまんは続かないのか

食欲を決めるのは
気持ちではなく、ホルモンです

「食べたい」という合図は、腸から出るホルモンが脳に届いて起こります。がまんしても、この合図そのものは変わりません。だから、反動が来ます。

1今まで:がまんで抑える

食欲
気持ち

大きな波に、気持ちだけで立ち向かう形です。抑えこむほど、反動が来ます。

2これから:お薬で働きかける

食欲
働く相手GIPGLP-1

食事をすると出る2つのホルモン。その受け取り口に働きかけます。

※図は、しくみを簡単に描いたものです。
※効き目の強さを表すものではありません。※効果には個人差があります。

申し込む前に、必ずお読みください

起こりうること/
お薬を出せない方

よいことだけでなく、起こりうることも先に書きます。

よくある副作用

吐き気、嘔吐、下痢、便秘、お腹の痛み、胃のもたれ(消化不良)、食欲が落ちる、お腹の張り(腹部膨満感)、胸やけ、だるさ(倦怠感)、頭痛、めまい。

打ったところが赤くなる・かゆくなる・腫れることもあります。

少ない量から始めるので、体が慣れると軽くなることが多いです。ただし、症状が続くときは医師に相談してください。

少ないけれど、重い副作用

次のことが報告されています。

  • 急性膵炎(すい臓の急な炎症)
  • 胆のう炎、胆管炎、胆石症、胆汁うっ滞性黄疸(胆汁が流れず、皮膚や白目が黄色くなる)
  • 腸閉塞(腸がつまる)
  • 急性腎障害(腎臓のはたらきが急に落ちる)。強い下痢や嘔吐で体の水分が減ると起こります
  • 低血糖。とくにインスリンやスルホニル尿素系の薬と一緒に使うときに起こります
  • 重いアレルギー反応(アナフィラキシー)
こんなときは、すぐに使うのをやめてください
  • 強いお腹の痛み
  • 嘔吐が止まらない
  • 皮膚や白目が黄色い
  • 尿の量がとても少ない
  • 息が苦しい/体じゅうにじんましん

その上で、すぐに病院を受診してください。あわせて当院にもご連絡ください。

急に痩せると、起こること

胆石症、筋肉が減る、髪が抜ける、生理が乱れる、栄養が足りなくなる、気分が落ちこむ、などです。

当院は、急いで痩せることをおすすめしません。必要なときは、ペースを落とす・やめる、といった提案をします。

お薬を出せない方

  • 18歳未満の方
  • 妊娠中の方/授乳中の方
  • 妊娠しているかもしれない方/これから妊娠を考えている方
  • 痩せている方(BMIが低い方。医師が診察して決めます)
  • 1型糖尿病の方
  • 糖尿病性ケトアシドーシス(血が酸性にかたむく状態)などになったことがある方
  • 膵炎(すい臓の炎症)になったことがある方
  • 甲状腺髄様がんになったことがある方/ご家族にいる方
  • 多発性内分泌腫瘍症2型(MEN2)の方
  • 胃腸・腎臓・肝臓の病気が重い方
  • 摂食障害になったことがある方/現在治療中の方
  • 同じ種類のお薬(他のGLP-1受容体作動薬など)を使っている方
  • そのほか、医師が「使わないほうがよい」と判断した方

問診で本当のことを書かないと、体に害が出るおそれがあります。これまでの病気、今飲んでいる薬、妊娠の可能性は、正しく伝えてください。

出したら終わり、にしません

出したあとも、
医師が見ます

1

今の体調・これまでの病気・今飲んでいる薬を聞いた上で、医師がお薬を出すかどうかと量を決めます

2

体調が心配なときは、量を減らす・少し休む・やめるを医師から提案します

3

お薬が届いたあとの相談も、0円でLINEからできます

サービス名
おうち美容オンライン
医療機関名
マーチクリニック
運営:一般社団法人 MARCH
所在地
〒116-0014
東京都荒川区東日暮里5-41-12
日暮里コミュニティビル7F
電話番号
03-6806-7634
月・火・水・金 10時〜18時
木・土・日・祝 休み
連絡先
上の電話番号、または公式LINE

「おうち美容オンライン」は、マーチクリニック(一般社団法人 MARCH)が行うオンライン診療のサービス名です。このページの内容・費用・リスクについて分からないことがあれば、公式LINEからお問い合わせください。

FAQ

よくあるご質問

本当に、お薬代のほかにお金はかかりませんか?
はい。診察料・送料(クール便も)・支払い手数料・キャンセル代・解約金は、すべて0円です。
値段はすべて税込です。お薬がほしいときだけ、お薬代がかかります。
診察のあと、お薬を出さなかったときは、お金はかかりません。
いつ、どうやって払いますか?
クレジットカードで払います。
コースの場合は、届く前に、登録したカードから引き落とします。月々の分割ではありません。コースの総額を、そのつど払う形です。
1ヶ月ごと・3ヶ月ごとのコースは、次に届く日の前日23時59分までにLINEで連絡すれば、いつでも止められます。回数の縛りも解約金もありません。
6ヶ月まとめ買いは、申し込むときに総額を払うため、払ったあとの返金はできません。
注射が、怖いのですが
針は中に入っていて、打つときも外から見えません。
お腹に当てて押すだけ。数秒で終わります。
使い方は診察のときに説明します。届いたあとも、LINEで相談できます。
※痛みの感じ方は人によって違います。痛くないとお約束するものではありません。
※打ったところが赤くなる・かゆくなる・腫れることがあります。
誰でもお薬をもらえますか?
いいえ。医師が診察して、「使える」と判断した方だけです。
妊娠中・授乳中の方、1型糖尿病や膵炎になったことがある方、痩せている方(BMIが低い方)などには、お薬を出せません。
くわしくは「起こりうること/お薬を出せない方」をご覧ください。

合うかどうか聞くだけで大丈夫です
申し込む前に、医師が説明します

LINEで無料診察を予約する相談だけなら0円・24時間受付

健康保険は使えません(自由診療)。
お薬を出すときだけ、お薬代(税込)がかかります。

LINEで無料診察を予約する24時間受付/答えるのは3つだけ